今回は、
東京から日帰りドライブで行ける距離の
北関東のローカル花見の穴場スポットを紹介したいと思います。
(食べ物関係とはちょっとそれますが・・・)
場所は東武伊勢崎線の館林駅から
徒歩で20分くらいのところにある 城沼 という場所に
沢山の桜の木がありますので、4月の花見シーズンには
とても綺麗な景色が見られます

電車で館林駅は新宿駅から90分くらいで行ける場所にあります。
(浅草駅や北千住駅方面からなら1本で行けます。
また、東武伊勢崎線の特急に乗れば早く到着します)
また、大きい無料駐車場がありますので、
車で行くこともできますね。

都心の方から車で行くならば
館林ICで降りるのが一番場所から近くて
下道降りて少し距離ありますが佐野藤岡ICから降りて行くこともありですね。
城沼 の花見のおすすめどころを3つ挙げていきたいと思います。

1つ目は
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城沼は花見シーズンと合わせて鯉のぼりのイベントも同時にありますので、
桜満開の景色と鯉のぼり満開の景色が見ることのできるという
他のお花見スポットでは見られないような
珍しい景色のお花見スポットとなるところです。





数少ないですが一応出店もありましたね。
沢山の鯉のぼりは日本で世界ギネス記録に認定された内の1つでもありますね。
2つ目は
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花見を見にくる人口に対して花見のできる場所やスペースや道が
十分に広いのでゆっくりと花見観光ができるところです。
ブルーシートを敷いて花見をしていた人もいましたので
パーソナルスペースを確保した満足いく花見ができるのではないでしょうかね。
(一応観光シーズンの祝日は無料駐車場の満車には気を付けましょう)


城沼 はけっこう大きいです。

(昔はよく釣りをしに行ってましたね)
3つ目は
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佐野市からも近いので車でドライブやバイクでツーリングできた際は
ついでに佐野名物の青竹手打ちの佐野らーめんや芋フライを食べて佐野藤岡IC付近にある佐野プレミアムアウトレットモールなどを
巡回しながら遊んで佐野藤岡ICから高速にのって東京の方に帰る。
(館林には予約困難なカルピス工場の見学 というのも一応あります)
という日帰り観光を満喫できるプランのコースが完成できるという魅力もあります。
(行きは館林ICで降りて観光巡りして帰りは佐野藤岡ICから乗って東京に帰る)
気になったら行ってみてね~

