根室花丸 という回転寿司の人気店が
東京駅改札出て数分歩いたところの
商業施設ビルのKITTE丸の内のビル内に
あるらしいので、
今回は 根室花丸 KITTE丸の内店 に

ランチを食べに行ってきました。
根室花丸 KITTE丸の内店 は混むということは
事前調査済みだったのですが・・・
案の定ランチの時間帯に行ったら、
めっちゃ待ちのお客様であふれかえってました💦
(40組以上いたのでは・・・ちなみに祝日のときの多い時は100組以上とかも)
入店できるまでに90分から120分くらい
待ったんじゃないでしょうかね・・・
ランチに来たのに
もはやランチの時間帯を
通りすごしての入店です💦
根室花丸 KITTE丸の内店 のメニューがこんな感じで
↓

グランドメニュー的なネタは
カウンター前など設けられているほか
その他旬のネタや
限定的なネタはレーンで流れてきたり
壁に張り出されていたりしました。
まぐろやサーモン、いか、たこ、など
寿司の王道的なネタ全般は回転寿司として考えてしまうと
若干値が張るのかな 税込みで300円超えか・・・
私個人としては
青魚や光り物のネタがなかったのがちょっと残念。
(今回だけなかったのかな・・・どうなんだろう?)
とりあえず、
寿司の王道ネタ辺りを適当に頼む私。




あぶらがれい なんかもあったので頼んでみる

※皿に寿司が四貫乗ってるのは2人前分です
(今回は知人と一緒に来店です)
箸休めとして
海苔の天ぷらみたいのを頼む私

寿司の回転レーンからおやっ

変わった寿司ネタのメニューが流れてきました。
鮭のめふん(女奮) ですって?
へーこんな寿司ネタもあるんですね
鮭のめふん(女奮) は
鮭のオスの腎臓を塩漬けして熟成させた
北海道ならではの珍味の食べ物らしいです。
鮭の女奮を食べたことなかったので
頼んでみることにしました。
これが 鮭のめふん(女奮) の軍艦巻きです。
↓

ドス黒い色ですね・・・
生姜と薬味でネギが付いている。ということは
若干癖のある食べ物と予想しましょうか
ということで
食べてみることに
パクっとな
鮭のめふん(女奮)食べた感想ですが
歯ごたえとかなくネトネトした感じで
塩辛系の独特な味です。
沢山は食べられないかな
一個食べれば十分満足かなという感じですかね
※決して不味いというわけではありませんので誤解のないように
根室花丸 KITTE丸の内店 で寿司を食べた個人的な感想ですが
ネタはどれも大振りで美味しかったんですけど
果たして2時間近く待ってでも食べる価値があるのか
どうかと思うところでした。
東京のここにしかないものでしたら分かりますが・・・
常にお客様の行列です。
(一応アプリで順番待ちがどれくらいか分かるので外出してきて
入店順番のタイミングで戻ってくれば大丈夫ですが・・・)
ちなみに食べ終わったころでも
まだお客様の待ちの列がありましたし、
夜に根室花丸 KITTE丸の内店 の前を
通った時でも待ちの列ができていました。
(もしかしたら営業時間は絶えず待ちができているのか?)
待ってでも食べてみようと思う方は
良かったら行ってみてね~

