指に豆が出来てしまいそのまま放置しておけば治るのかなと思っていましたが
全然治る気配がないので病院に行ってみたら指に出来た豆が豆ではなく悪性のイボでした。
指に出来る豆とイボって似ているので見間違えていた。ということです(悲)

悪性のイボって治るのか・・・?
大丈夫なのか・・・?
ということで
皆さんの参考になればと思い
悪性のイボが出来た経由から完治するまでの体験をブログで書いていこうと思います。
指に豆が出来たと勘違いしていたものが治る気配が全然ないので
病院に行って悪性のイボだと分かったがなぜそうなってしまったのか
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仕事で使っていた機械の凹凸部分に
頻繁に指をぶつけていた時期がありました。
(悪性のイボができてしまったところです)
そんなこんなだったので指の同じ個所に擦り傷をよく負っていました。
何回も機械の凹凸部分に指の同じ場所をぶつけるわけですよ。
↑
【私の推測では多分これが原因で指の傷口の衛生面によって豆ではなく悪性のイボになったのではないかと思います】
指のぶつけていた箇所が数日経つと
だんだんと指に豆のような物が出来てそれが徐々に膨らんできました。
その指に出来た豆が治る気配が一向になくて
病院でその指に出来た豆を診てもらった結果
指に豆が出来たと思っていたものが豆ではなくて悪性のイボだと判明するわけです
病院で悪性イボだと判明する前の豆だと思っていた時期は
潰そうとも試みたのですが潰れない感じなんですよね。
悪性イボの症状の特徴はそこの箇所に水が溜まって膨らんでいる感じではなくて
皮膚ごと盛り上がっている感じです。
病院の皮膚科で指に豆が出来たと勘違いしていた悪性イボを治療していく

